4489−4 「逆ホロコースト考」

 「第二次大戦時のユダヤ人の罪業」が暴露されつつある。「阿修羅戦争43」で2003.12.7日付け「草の根」氏より次のような投稿が為されている。
 ポーランド各紙、「第二次大戦時のユダヤ人の罪業暴露」  
 http://www.asyura2.com/0311/war43/msg/1788.html
 http://www.islammemo.cc/news/one_news.asp?IdNews=19201

 ポーランドの各紙は、ユダヤ人たちが第二次世界大戦でドイツ人捕虜の拷問及び殺害に参加したことを暴露した。

 ユダヤ人が受けてきた迫害としてその当時から語り継がれて来たシオニストの嘘(ドイツ人は600万人もユダヤ人を殺戮して焼却した)に対する真実で事実に基づく反応と考えられる。

 ヤデウート・アールヌート紙 <投稿者注:ヘブライ語のイスラエル紙、正確な発音は不明)が、あるポーランド紙が実施した特集記事から引用した記事によると、Slumu Moral <スペル不明>と称するユダヤ教信者のイスラエル人は、ポーランド当局が第二次世界大戦に関する資料を解明し、彼が1945年から1955年までドイツ人捕虜キャンプの責任者で、ドイツ人捕虜数十人を殺害し、彼の元に来たいかなる捕虜も残酷で罪深いあらゆる方法で拷問したことがばれたことを知ったので、最近イスラエルに逃亡した。

 資料によると、このユダヤ人によって拷問を受けた人(多くはドイツ人)は約5000人に達する。同紙によると、ポーランド政府の高官多数が、イスラエル政府にMoral氏をポーランドで裁判にかけるためにポーランドへの引渡しを要請していることを明らかにした。しかし同紙は、(彼のしたことは)ドイツ人によって殺された彼のユダヤ人同朋への報復であったと、彼を弁護した。

 




(私論.私見)