マルクス著作目録

 

作成:中山 元

 

1841
学位論文『デモクリトスの自然哲学とエピクロスの自然哲学の差異』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四〇巻、岩崎允胤訳、大月書店

1842
プロイセンの最新の検閲訓令にたいする見解
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
シュトラウスとフォイエルバッハとの審判者としてのルッター
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
第六回ライン州議会の議事
 第一論文 出版の自由と州議会議事の公表とについての討論
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
歴史法学派の哲学的宣言
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
『ケルン新聞』第一七九号の社説
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
共産主義とアウグスブルク『アルゲマイネ・ツァイトゥング』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
第六回ライン州議会の議事
 第三論文 木材窃盗取締法にかんする討論
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
離婚法案
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
『ライブツィガー・アルゲマイネ・ツァイトゥング』の発禁
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店

1843
モーゼル通信員の弁護
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
声明
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
ヘーゲル法哲学の批判から
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、真下信一訳、大月書店
 □Zur Kritik der Hegelschen Rechtsphilosophie. Kritik des Hegelschen Staatsrechts
『独仏年誌』からの手紙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店

1844
ユダヤ人問題によせて
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、花田圭介訳、大月書店
 □『ユダヤ人問題によせて ヘーゲル法哲学批判序説』城塚登訳、岩波文庫
 □On The Jewish Question
ヘーゲル法哲学批判 序説
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、花田圭介訳、大月書店
 □『ユダヤ人問題によせて ヘーゲル法哲学批判序説』城塚登訳、岩波文庫
 □『ヘーゲル法哲学批判序論』真下信一訳、国民文庫、大月書店、1970
 □Contribution to the Critique of Hegel's Philosophy of Law. Introduction.
論文『プロイセン国王と社会改革−一プロイセン人』にたいする批判的論評
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一巻、大月書店
経済学・哲学手稿
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四〇巻、真下信一訳、大月書店
 □『経済学・哲学草稿』城塚・田中訳、岩波文庫、1964
 □『経済学・哲学草稿』藤野渉訳、国民文庫、大月書店、1963
 □Economic and Philosophic Manuscripts

 

1845
『聖家族』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第二巻、石堂清倫訳、大月書店
 □Die heilige Familie
 □The Holy Family -- or a Critique of Critical Critique
フォイルエバッハにかんするテーゼ
 □『マルクス=エンゲルス全集』第三巻、真下信一ほか訳、大月書店
 □Thesen uber Feuerbach
 □Theses sur Feuerbach

 

1846
『ドイツ・イデオロギー』
 一最近のドイツ哲学の批判
  I フォイルエバッハ
  II 聖ブルーノ
  III 聖マックス
 □『マルクス=エンゲルス全集』第三巻、真下信一ほか訳、大月書店
 □『ドイツ・イデオロギー』古在由重訳、岩波文庫、1968
 □『ドイッチェ・イデオロギー』リャザノフ編、三木清訳、岩波文庫、1937
 □『ドイッチェ・イデオロギー』河上肇,森戸辰男,櫛田民蔵共訳、我等社、1930
 □『ドイツ・イデオロギー』ゲ・ア・バガトゥーリヤ編集、花崎皋平訳、合同出版、1992
 □『ドイツ・イデオロギー』唯物論研究会訳、ナウカ社、1946-1947
 □『ドイツ・イデオロギー : フォイエルバッハ、 B.バウエル、およびシュティ ルナーを代表者たちとする輓近のドイツ哲学の、ならびにまたさまざまな予言者たちにあらわれたドイツ社会主義の批判』廣松渉編訳. -- 新編輯版、河出書房新社、1974
 □『ドイツ・イデオロギー--草稿完全復元版』渋谷正編・訳、新日本出版社、1998
 □『ドイツ・イデオロギー--草稿完全復元版、邦訳編』渋谷正編・訳、新日本出版社、1998
 □Die deutsche Ideologie
 □L'ideologie Allemande (Premiere partie)
 □The German Ideology
クリーゲに反対する回状
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店


1847
ブリュッセル共産主義通信委員会からG. A. ケトゲンへの手紙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
プロイセン銀行問題について
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
在ブリュッセル・ドイツ民主主義=共産主義からファーガス・オコナー氏へのあいさつ
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
カール・グリュンに反対する声明
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
『哲学の貧困』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、平田清明訳、大月書店
 □『哲学の窮乏』高畠素之訳 、新潮社、1927
 □『哲学の貧困』山村喬訳、岩波文庫、1950
 □Das Elend der Philosophie
 □The Poverty of Philosophy
『ライニッシャー・ヘオバハター』紙の共産主義
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
保護関税論者、自由貿易論者、労働者階級
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
道徳的批判と批判的道徳
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
ポーランドについての演説
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
アドルフ・バルテルス氏の論文にたいする意見
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
ラマルティーヌと共産主義
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店

1848
自由貿易問題についての演説
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
共産党宣言
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、村田陽一訳、大月書店
 □『共産党宣言』大内・向坂訳、岩波文庫、1971
 □『共産主義者宣言』金塚貞文訳、大田出版、1993
 □『共産党宣言』幸徳秋水,堺利彦共訳、羅府日本人労働協会、1926
 □『共産党宣言』マルクス=レーニン主義研究所訳、大月書店、1950
 □『共産党宣言』服部文男訳、新日本出版社、1989
 □『共産党宣言』村田陽一訳・注解、大月書店、1983
 □Manifest der Kommunistischen Partei
 □Manifeste du Parti communiste
 □The Communist Manifesto
『デバ・ソシアル』紙二月六日号の民主主義協会論
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
ブリュッセルの記念祭における演説
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
『ラ・レフォルム』紙編集者への手紙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
ブリュッセルにおける外国人追放
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四巻、大月書店
ドイツにおける共産党の要求
 □『マルクス=エンゲルス全集』第五巻、大月書店
エティエンヌ・カベーへの手紙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第五巻、大月書店
新聞『ラルバ』編集長への手紙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第五巻、大月書店
『新ライン新聞』の諸論文(1848/06/01-1848/11/07)
 □『マルクス=エンゲルス全集』第五巻、大月書店
『新ライン新聞』の諸論文(1848/11/09-1848/12/31)
 □『マルクス=エンゲルス全集』第六巻、大月書店

1849
『新ライン新聞』の諸論文(1849/01/01-1849/05/19)
 □『マルクス=エンゲルス全集』第六巻、大月書店
賃労働と資本
 □『マルクス=エンゲルス全集』第六巻、大月書店
 □『賃労働と資本』長谷部文雄訳、岩波文庫、1972
 □『賃労働と資本』服部文男訳、新日本出版社、1976
 □『賃労働と資本』村田陽一訳、大月書店、新訳、1956
 □『賃労働と資本』村田陽一訳、伊藤龍太郎注解、大月書店、1983
 □Travail salarie et capital
 □Wage-Labor and Capital

1850
『フランスにおける階級闘争 一八四八年から一八五〇年まで』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第七巻、大月書店
 □『フランスにおける階級闘争』中原稔生訳、国民文庫、大月書店、1960
 □『フランスにおける階級闘争』山川均訳、彰考書院、1949
 □Les luttes de classe en France (1848-1850)
 □The Class Struggle in France, 1848 to 1850


『新ライン新聞、政治経済評論ゑ18502月、第2号の書評
 □『マルクス=エンゲルス全集』第七巻、大月書店
18503月の中央委員会の同盟員への呼び掛け
 □『マルクス=エンゲルス全集』第七巻、大月書店
 □Adresse du Comite central a la ligue des communistes
『新ライン新聞、政治経済評論』18504月、第4号の書評
 □『マルクス=エンゲルス全集』第七巻、大月書店
評論 18503-4
 □『マルクス=エンゲルス全集』第七巻、大月書店
ルイ・ナポレオンとフルド
 □『マルクス=エンゲルス全集』第七巻、大月書店

1852
『ルイ・ボナパルトのブリュメール一八日』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、村田陽一訳、大月書店
 □『ルイ・ボナパルトのブリュメール一八日』村田陽一訳、国民文庫、大月書店、1954
 □『ルイ・ボナパルトのブリュメール一八日』伊藤新一,北条元一訳、岩波文庫、1954
 □『ルイ・ボナパルトのブリュメール一八日』植村邦彦訳、太田出版、1996
 □Der achtzehnte Brumaire des Loius Napoleon
 □Le 18 Brumaire de Louis Bonaparte
 □The Eighteenth Brumaire of Louis Bonaparte
亡命者偉人伝
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
イギリスの選挙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
チャーチスト
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
選挙の腐敗行為
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
選挙の結果
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
貧困と自由貿易
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
商業的熱狂の政治的帰結
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
諸政党と政治の見通し
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
ケルン共産党裁判の真相
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
議会
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店

1853
内閣の敗北
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
イタリアの暴動−イギリスの政治
 □『マルクス=エンゲルス全集』第八巻、大月書店
イギリスの政治
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
ロンドンの新聞−トルコ問題についてのナポレオンの政策
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
ベルリンの陰謀
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
ポンド、シリング、ペンス、または階級予算、それによって救われるのはだれか
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
人民には石鹸、『タイムズ』にはご馳走−連立内閣の予算
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
イギリスのインド支配
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
東インド会社
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
イギリスのインド支配の将来の結果
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
下院におけるトルコ問題の討論
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
大陸におけるイギリスの事件
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
ミハイル・バクーニン
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
パーマストン卿
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
労働問題
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店
気高い意識の騎士
 □『マルクス=エンゲルス全集』第九巻、大月書店

1854
西欧列強とトルコ
 □『マルクス=エンゲルス全集』第十巻、大月書店
東方戦争
 □『マルクス=エンゲルス全集』第十巻、大月書店
宣戦布告−東方問題の歴史によせて
 □『マルクス=エンゲルス全集』第十巻、大月書店
議会における戦争討論
 □『マルクス=エンゲルス全集』第十巻、大月書店
革命のスペイン
 □『マルクス=エンゲルス全集』第十巻、大月書店

1855
イギリスの危機
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一一巻、大月書店
フランスとイギリスにおける見通し
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一一巻、大月書店
奇妙な政策
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一一巻、大月書店
ジョン・ラッセル卿
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一一巻、大月書店

1856
小ボナパルトのフランス
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一一巻、大月書店
カルスの陥落
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一一巻、大月書店
フランスのクレディ・モビリエ
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
ヨーロッパの貨幣恐慌の原因
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店

1857
オーストリアの海上貿易
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
ホーエンツォレルン家の神権
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
インド軍の反乱
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
インド問題
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
ヨーロッパの金融恐慌
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
『経済学批判要綱』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第四二、三巻、大月書店
 □『経済学批判要綱』高木幸二郎監訳、大月書店、1962-1965
 □The Grundrisse


1858
イギリスの狂人数の増大
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
アヘン貿易の歴史
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
プロイセンの事態
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
イギリスの貿易
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店

1859
アイルランドの激動
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一二巻、大月書店
『経済学批判』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、杉本俊郎訳、大月書店
 □『経済学批判』宮川実訳、研進社、1948
 □『経済学批判』杉本俊朗訳、国民文庫、大月書店、1966
 □『経済学批判』武田隆夫ほか訳、岩波文庫、1956
 □『経済学批判序説』河上肇,宮川実共訳、弘文堂書房、1927
 □『経済学批判』安倍浩訳、春秋社、1928
 □Zur Kritik der Politischen Okonomie
 □Preface to A Contribution to the Critique of Political Economy
フランスにおける戦争の見通し
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
プロイセンにおける戦争の見通し
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
歴史的な類似
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
インド財政の重大な困難
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
平和会議の提案
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
とりちがえ
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
人口、犯罪、極貧
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
新たな中国戦争
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
中国との貿易
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、大月書店
経済学批判への序説
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一三巻、岡崎次郎訳、大月書店

1860
『フォークト君』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一四巻、大月書店
フランスの事態
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
プロイセンの事態
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
イギリス工場制工業の状態
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
ロシアとフランスの同盟
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店

1861
イギリスにおけるアメリカ問題
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
北アメリカの内戦
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
合衆国の内戦
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
イギリスの危機
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
対メキシコ干渉
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店

1862
メキシコの紛争
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店
アメリカの内戦
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一五巻、大月書店

1863
『剰余価値学説史』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第二六巻、大月書店
 □『剰余価値学説史』岡崎次郎,時永淑訳、国民文庫、大月書店、1970
 □『剰余価値学説史』大森義太郎訳、黄土社、1949
 □Theorien uber den Mehrwert, Zweiter Teil

1864
国際労働者協会創立宣言
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店
 □Adresse inaugurale de l'Association internationale des travailleurs


1865
P.J.プルードンについて
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店
賃金、価格、利潤
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店
 □『賃労働と資本』服部文男訳、新日本出版社、1976
 □『賃労働と資本』長谷部文雄訳、岩波文庫、1935
 □『賃金・価格・利潤』土屋保男訳・注解、大月書店、1965
 □『労賃、価格および利潤』河上肇訳、岩波文庫、1927
 □Salaire, prix et profit

 

1866
労働者階級はポーランドについて何をなすべきか
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店

1867
中央評議会代議員への指示
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店
 □Instruction sur diverses questions aux delegues du conseil central provisoire

『資本論』第一巻
 □『マルクス=エンゲルス全集』第二三巻、大月書店
 □『資本論』第一巻、向坂逸郎訳、岩波文庫、1969
 □『資本論』第一巻、長谷部文雄訳、日本評論社、1946
 □『資本論』第一巻、宮川実訳、 研進社、1946
 □『資本論』第一巻、高畠素之訳、改造社、1927
 □『資本論』第一巻、資本論翻訳委員会訳、新日本出版社、1982
 □『資本論』第一巻、長谷部文雄訳、青木文庫、青木書店、1953
 □『資本論』第一巻、長谷部文雄訳、世界の大思想シリーズ、河出書房新社、1974
 □『資本論』第一巻、鈴木鴻一郎責任編集、世界の名著、中央公論社、1973
 □ 『対訳・初版資本論第1章及び附録』牧野紀之訳 、信山社出版、1993
 □Das Kapital
 □Capital, Volume 1

1869
第四回一般大会への国際労働者協会総評議会の報告
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店

1870
非公開通知
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一六巻、大月書店
フランス=プロイセン戦争についての第一の呼び掛け
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一七巻、大月書店
フランス=プロイセン戦争についての第二の呼び掛け
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一七巻、大月書店

1871
『フランスにおける内乱』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一七巻、村田陽一訳、大月書店
 □『フランスにおける内乱』木下半治訳、岩波文庫、1952
 □『フランスにおける内乱』村田陽一訳、国民文庫、大月書店、1970
 □La guerre civile en France
 □The Civil War in France

1872
インターナショナルのいわゆる分裂
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一八巻、大月書店
国際労働者協会ハーグ大会
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一八巻、大月書店
『資本論』フランス語版
 □『フランス語版資本論』江夏美千穂,上杉聡彦訳、経済学古典選書、法政大学出版局、1979

1873
政治問題への無関心
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一八巻、大月書店
『社会民主同盟と国際労働者協会』
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一八巻、大月書店

1874
バクーニンの著書『国家制と無政府』摘要
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一八巻、大月書店

1875
ゴータ綱領批判
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一九巻、山辺健太郎訳、大月書店
 □『ゴータ綱領批判』望月清司訳、岩波文庫、1975
 □『ゴータ綱領批判』西雅雄訳、岩波文庫、1950
 □『ゴータ綱領批判』全集刊行委員会訳、国民文庫、大月書店、1964
 □『ゴータ綱領批判』水谷長三郎訳、弘文堂書房、1927
 □Critique du programme de Gotha
 □Critique of the Gotha Program

 

1880
フランス労働党の綱領前文
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一九巻、大月書店

ヴァーグナー『経済学教科書』への傍注
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一九巻、大月書店

1881
ヴェ・イ・ザスーリチへの手紙
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一九巻、大月書店
ヴェ・イ・ザスーリチへの手紙草稿
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一九巻、大月書店
1861年の改革と改革後のロシアの発展についての覚え書
 □『マルクス=エンゲルス全集』第一九巻、大月書店

1885
『資本論』第二巻
 □『マルクス=エンゲルス全集』第二四六巻、大月書店
 □『資本論』第二巻、向坂逸郎訳、岩波書店、1967
 □『資本論』第二巻、長谷部文雄訳、日本評論社、1948
 □Capital, volume 2


1894
『資本論』第三巻
 □『マルクス=エンゲルス全集』第二五巻、大月書店
 □Capital, volume 3



『古代社会ノート』クレーダー編、布村一夫訳、未来社、1976
『資本主義的生産に先行する諸形態』、手島正毅訳、国民文庫、大月書店、1966
『資本論に関する手紙』ドイツ統一社会党中央委員会付属マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリン研究所編、岡崎次郎訳、法政大学出版局、1967
『1861−1863年草稿抄--機械についての断章』中峯照悦,伊藤龍太郎訳、大月書店、1980
『直接的生産過程の諸結果』、岡崎次郎訳、国民文庫、大月書店、1970
『農業論集』大内力編訳、岩波文庫、1976
『マルクス=エンゲルス往復書簡1-3』岡崎次郎訳、岩波文庫、1951-1952
『マルクス=エンゲルス芸術・文学論1-4』ドイツ社会主義統一党中央委員会付属マルクス=レーニン主義研究所編、マルクス=エンゲルス全集刊行委員会訳、大月書店、1974-1975
『マルクス=エンゲルス芸術論』コム・アカデミー文学芸術研究所編、外村史郎訳、改造社、1935
『マルクス・エンゲルス芸術論、上、下』リフシッツ,エルペンベック編、瀧崎安之助訳、岩波書店、1957,1962
『マルクス=エンゲルス芸術論』、川口浩編訳、青木文庫、1953
『マルクス=エンゲルス選集補巻1、アメリカ問題』、マルクス=レーニン主義研究所編、大月書店、1950
『マルクス=エンゲルス選集 第8巻 上中国・インドおよび植民地問題』マルクス=レーニン主義研究所編、大月書店、1949
『マルクス=エンゲルスの芸術論』上田進訳編、岩波文庫、1934
『マルクス=エンゲルス文学・芸術論』ソ同盟共産党中央委員会付属マルクス=エンゲルス=レーニン研究所編、マルクス=エンゲルス選集刊行会訳、大月書店、1954
『マルクス=エンゲルス文学・芸術論』マルクス=レーニン主義研究所訳、国民文庫、大月書店、1955
『マルクス・エンゲルス文学論』、山崎八郎訳、岩波文庫、1954
『マルクス経済学レキシコン 原典対訳 1-15』 久留間鮫造編、大月書店、1968-1985
『マルクス詩集』井上正蔵訳、世界の詩シリーズ、弥生書房、1979
『マルクス資本論草稿集--1857-58年の経済学草稿1-9』資本論草稿集翻訳委員会訳、大月書店、1980-1984
『労農同盟論1-3』国民文庫、大月書店、1962-1966


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