【太田龍・氏の著作、訳書一覧】

 (最新見直し2007.11.4日)

 (れんだいこのショートメッセージ)
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 2006.1.14日 れんだいこ拝


【太田龍・氏の著作、訳書一覧】
年度 著書名 出版社
1967 世界革命(栗原登一名) 三一新書
1968 訳書「トロツキー・黒人革命論」 風媒社
1969 よみかきのしかた 現代書館
1971 辺境最深部に向かって退却せよ! 三一新書
日本革命の根本問題 風媒社
1973 アイヌ革命論 新泉社
1974 革命・情報・認識 現代書館
1977 アイヌモシリから出撃せよ! 三一書房
1978.3月 再び、辺境最深部に向かって退却せよ! 太田竜 話の特集
1978 宗教と革命 新泉社
1978.6月 世界革命への道 新泉社
1979.9月 共著「革命理論の革命―マルクス=レーニン主義批判」 新泉社
1980.6月 革命思想の扉を開く―現代思想家入門 流動出版
1980 自然観の革命 現代書館
1980.8月 いのちの革命 現代書館
1981.2月 何から始めるべきか 風濤社
1981 日本原住民と天皇制 太田龍 新泉社
1982.1月 性の革命 現代書館
1982.6月 日本原住民史序説 新泉社
1983.1月 琉球弧独立と万類共存 新泉社
1984.3月 日本の食革命家たち 柴田書店
1985 家畜制度全廃論序説 新泉社
1985.6月 私的戦後左翼史―自伝的戦後史 1945-1971年

話の特集

1985.11月 家畜制度全廃論序説―動物と人間は兄弟だった 新泉社
1986 マルクスを超えて 太田龍 風濤社
1986 日本エコロジスト宣言 新泉社
1987 たべもの学入門 緑光出版
1988 天寿への自然医学─評伝・森下敬一 太田龍 柏樹社
1988 たべもの学第2部~第10部
1989 エコロジー教育学 真人類への進化の途 新泉社
1991.11月 ユダヤ七大財閥の世界戦略―世界経済を牛耳る知られざる巨大財閥の謎 1 太田龍 日本文芸社
1991.6月 UFO原理と宇宙文明―21世紀科学への展望 日経企画出版局
1992.6月 ユダヤ世界帝国の日本侵攻戦略―列島支配を目論む「陰の帝国」を暴く!! 日本文芸社
1992 ユダヤ=フリーメーソンの世界支配の大陰謀 泰流社
1992 いま、日本が危ない!!―ユダヤの日本民族滅亡の大陰謀を暴く!!
1993.1 世界医薬産業の犯罪―化学・医学・動物実験コンビナート ハンス リューシュ、Hans Ruesch 三交社
1993 ユダヤの日本民族滅亡の大陰謀を暴く 日経企画出版局
1993 ユダヤ=フリーメーソンの 世界支配の大陰謀 泰流社
1993 国賊池田大作「創価学会」を斬る 泰流社
1993 ユダヤ=バチカンの世界支配戦略―宿敵カトリックを内部から崩壊させ人類家畜化を企む陰の帝国を撃つ! 日本文芸社
1993 「ユダヤの手先」「国賊」大前研一を斬る 泰流社
1994 ユダヤの日本侵略450年の秘密―ザビエル... ここまで進んでいる日本民族抹殺計画 日本文芸社
1994 ユダヤ問題入門 泰流社
1994 ユダヤの日本占領計画 荒地出版社
1994 天寿学序説 太田龍 泰流社
1994 日本神道と天寿学 太田龍 泰流社
1994.12.27 中江藤樹-天寿学原理 泰流社
1994 ユダヤ問題入門
1995 ユダヤの謀略-世界革命運動の秘密 太田龍  泰流社
沈黙の兵器 太田龍 データハウス
水野南北 観相道と天寿学 太田龍 泰流社
闇の世界超政府の極秘戦略 日本文芸社
1995.12.25 世界権力構造の秘密-闇の犯罪秘密結社の恐るべき野望 ユースタス・マリンス(天童三郎) 日本文芸社
1995 古代シュメールは日本に封印された―ユダヤに盗み取られた 人類最古の天の子(ツラン)文明が日本に復活する 太田龍 日本文芸社
1996 日本型文明の根本原理 泰流社
1997 悪魔学としての西洋哲学を超克するー日本型哲学構築の宣言
太田龍 泰流社
日本をここまでダメにした真犯人 大悪魔(ルシファー)を撃て―遂に日本民族のユダヤへの反撃が始まった
1997.5.1 医療の犯罪―1000人の医師の証言 ハンス リューシュ、Hans Ruesch 三交社
1998.7 イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 フリッツ スプリングマイヤー、Fritz Springmeier KKベストセラーズ
1998 悪魔が支配する悲劇の超大国アメリカ―国家の主要ポストは全てユダヤ人 太田龍 第一企画出版
1998.2 と学会編「宝島社文庫 トンデモ本の世界 宝島社
1999.4 300人委員会―「世界人間牧場計画」の準備はととのった!! ジョン コールマン、John Coleman、 ベストセラーズ
1999.8月 ユダヤ世界権力が崩壊する日 日本文芸社
1999.12.1 聖書の神は宇宙人である―西洋(キリスト)文明が遂に人類を滅ぼす時が来た 第一企画出版
1999 血塗られた英国王室―ダイアナ暗殺とユダヤの罠
1999 飽食の経済を操る ユダヤ世界権力が崩壊する日―辛うじて日本は生き延び、21世紀を飛翔する』
1999 猶太(ユダヤ)国際秘密力
1999 ユダヤ・キリスト教VSイスラム 太田龍 三交社
1999 そして池田創価学会がユダヤ悪魔教に与えられた任務とは!
2000.3.10 続・300人委員会 欺瞞の外交 ジョン・コールマン
2000.8 大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! デーヴィッド アイク、David Icke 三交社
2000.10.25 大いなる秘密〈下〉「世界超黒幕」―現代グローバル国家を操る巨悪の正体が見えた!! デーヴィッド・アイク 三交社
2001.4 300人委員会 バビロンの淫婦 ジョン コールマン、John Coleman
2001.8.16 8.16、23日号「異星人から地球防衛」 「週刊文春」
2001.12 「300人委員会」/ジョン・コールマン博士の迫る破局 生き残る道
「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった!!」(ベストセラーズ)
「300人委員会 凶事の予兆」(成甲書房)ジョン・コールマン
ジョン コールマン、John Coleman 成甲書房
2002.4 真珠湾 日本を騙した悪魔 ジョン コールマン、John Coleman
2002.5 天皇破壊史 太田龍 成甲書房
2002.8 9・11 アメリカは巨大な嘘をついた―「300人委員会」 ジョン・コールマン博士、John Coleman 成甲書房
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」
2003.5 石油の戦争とパレスチナの闇 ジョン コールマン、John Coleman
2003.7 縄文日本文明一万五千年史序論 成甲書房
2003 中国食人史 チャイニーズ・カニバリズム 雷韻出版
ネオコンの正体 太田龍 雷韻出版
麻薬 悪魔のくすり 雷韻出版
2004.2 カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学 ユースタス マリンズ、Eustace Mullins 成甲書房 
2004.8 シオン長老の議定書 四王天 延孝 成甲書房
2004.12 スカル&ボーンズ―秘密クラブは権力への通路 アレクサンドラ ロビンス、Alexandra Robbins 成甲書房 
2005.1 闇の世界史 : 教科書が絶対に教えない ウィリアム・G・カー 成甲書房
2005.4 第3次世界大戦―最強アメリカvs不死鳥ロシア ジョン コールマン、John Coleman 成甲書房
2005.7.21 世界の歴史をカネで動かす男たち W・クレオン・スクーセン
2005.10.20 長州の天皇征伐 成甲書房
2005.12.21 鳥インフルエンザの正体 ジョン・コールマン 成甲書房 
2000.6 ワンワールド―人類家畜化計画 ジョン コールマン
John Coleman
2006.3.18 タヴィストック洗脳研究所 ジョン・コールマン 成甲書房
2007.1.20 ロスチャイルドの密謀 ジョン・コールマン 成甲書房
2007.9月 地球の支配者は爬虫類的異星人である 太田龍 成甲書房
2007.9月 日本人が知らない人類支配者の正体 船井幸雄 x 太田龍 ビジネス社
2007 まもなく日本が世界を救います 成甲書房
評伝・こ蘭成
苗代清太郎国学入門

★爬虫類人的異星人もの 『UFO原理と宇宙文明―21世紀科学への展望』1991
『聖書の神は宇宙人である―西洋(キリスト)文明が遂に人類を滅ぼす時が来た』1999
『地球の支配者は爬虫類人的異星人である』2007
★ユダヤの陰謀もの
『血塗られた英国王室―ダイアナ暗殺とユダヤの罠』1999
『飽食の経済を操る ユダヤ世界権力が崩壊する日―辛うじて日本は生き延び、21世紀を飛翔する』1999
『猶太(ユダヤ)国際秘密力』1999
 「そして池田創価学会がユダヤ悪魔教に与えられた任務とは」!
『悪魔が支配する悲劇の超大国アメリカ―国家の主要ポストは全てユダヤ人』1998
『悪魔学としての西洋哲学を超克する―日本型哲学構築の宣言 』1997
『日本をここまでダメにした真犯人 大悪魔(ルシファー)を撃て―遂に日本民族のユダヤへの反撃が始まった』
『古代シュメールは日本に封印された―ユダヤに盗み取られた 人類最古の天の子(ツラン)文明が日本に復活する 』1995
『ユダヤの謀略―世界革命運動の秘密』1995
『ユダヤの日本侵略450年の秘密―ザビエル... ここまで進んでいる日本民族抹殺計画』1994
『ユダヤ・フリーメーソンの世界支配の大陰謀』1993
『ユダヤ バチカンの世界支配戦略―宿敵カトリックを内部から崩壊させ人類家畜化を企む陰の帝国を撃つ! 』1993
『いま、日本が危ない!!―ユダヤの日本民族滅亡の大陰謀を暴く!! 』1992
『ユダヤ世界帝国の日本侵攻戦略―列島支配を目論む「陰の帝国」を暴く!!』1992
★ 日本の有名人を名指しで批判! これ気になる!
『「ユダヤの手先」「国賊」大前研一を斬る 』1993
『国賊池田大作「創価学会」を斬る―ユダヤ悪魔教に日本を売る 』1993 アマゾンで中古価格9,546円
★ 革命もの
『私的戦後左翼史 ― 自伝的戦後史 1945-1971年』1985
『性の革命』1982
『宗教と革命』1980
『いのちの革命』1980
『革命思想の扉を開く ― 現代思想家入門』1980
『革命理論の革命―マルクス=レーニン主義批判』1979
『世界革命への道』1978
★ エコロジーもの
『中江藤樹―天寿学原理』1994
『エコロジー教育学―真人類への進化の途』1989
『声なき犠牲者たち―動物実験全廃へ向けて』1986
『家畜制度全廃論序説 ― 動物と人間は兄弟だった』1985
『自然食 (FOR BEGINNERSシリーズ イラスト版オリジナル 23)』1984
『日本の食革命家たち シリ-ズ食生活の再発見』1984
『自然観の革命』 1980年 柴谷篤弘との共著!
自然食関連 『評伝・森下敬一 天寿への自然医学」(柏樹社)
『自然食」(現代書館)





(私論.私見)

週刊日本新聞取り扱い刊行物在庫一覧

5 国防長官はなぜ死んだのか コーネル・シンプソン 太田龍監訳 成甲書房
7 オバマ危険な正体 ウェブスター・タープレイ 太田龍監訳  成甲書房
8 ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷 支配年表  アンドリュー・ヒッチコック 太田龍監訳 成甲書房
9 獣人ネオコン 徹底批判 リンドン・ラルーシュ 太田龍監訳  成甲書房
13 声なき犠牲者たち 太田龍 現代書館
15 ユダヤは日本に何をしたか 攘夷の流れ 渡部悌治
16 民間が所有する中央銀行 ユースタス・マリンズ 面影橋出版   

17 タワンティンスーユの闘いインカの五百年史 増補版  ワンカール 面影橋出版
23 デーヴィット・アイクとは何者か? 太田龍特別講義
24 デーヴィット・アイク第二回東京公演会
27 世界支配の大陰謀 太田龍 泰流社
31 9.11 陰謀は魔法のように世界を変えた ジョン・コールマン 太田龍監訳 成甲書房
 秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け ジョン・コールマン 太田龍監訳 成甲書房  下巻 人類家畜化の野望

33 ジョン・コールマン最後の警告ー人類奴隷化プログラムの恐怖 ジョン・コールマン 太田龍監訳
34 石油の戦争とパレスチナの闇 ジョン・コールマン 太田龍監訳 成甲書房 

38 恐怖の世界大陰謀 デーヴィット・アイク 三交社 

40 闇の超世界権力 スカル&ボーンズ クリス・ミレガン x アンソニー・サットン 徳間書店

41 金日成は四人いた 李命英 成甲書房

43 中江藤村 天寿学原理 泰流社 

44 裏切られた三人の天皇 明治維新の謎(増補版) 鹿島昇 新国民社 

45 マネー/金融 システムの闇の超起源 R・D・ウィリング 為清勝彦 徳間書店

47 革命脳科学 物から心は永久に生まれない山本健造・山本貴美子共著  福来出版

50 日本の神々は二度殺された(上巻) 太田龍著

51 欺瞞の外交 ジョン・コールマン博士 太田龍監訳 雷韻出版

53 天と人との際(希少本) 胡蘭成著 三千円

54 山口富永 そうもうのうた

55 言霊による法華経要義 小笠原孝次著 

56 この国の終わり 林秀彦著 

57  建国新書コピー本 胡蘭成著

58 コールマン博士は知っていた 太田龍監修 成甲書房 

59 パレスチナ大虐殺 汚れ有り 成甲書房 

[編集] 訳書

「迫る破局 生き延びる道」(成甲書房)ジョン・コールマン
「真珠湾 日本を騙した悪魔」(成甲書房)ジョン・コールマン
「パレスチナ殺戮の地の真実」(成甲書房)ジョン・コールマン
「ロスチャイルドの密謀」(成甲書房)ジョン・コールマン
「欺瞞の外交」(雷韻出版)ジョン・コールマン
「ワンワールド 人類家畜化計画」(雷韻出版)ジョン・コールマン

テレビをイルミナティによる洗脳の道具と見なし、「白痴製造機」と呼んでいる