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共産党、社会主義問題 宮地健一
ネチズン・カレッジ 加藤哲郎
オフィス.エバラ 榎原均
電脳経済学 光延昂毅(みつのぶこうき)
「千年紀に寄す」 木村愛二
社会主義理論学会
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社労党のマルクス主義入門
中核派のマルクス主義
まっぺん氏サイトのマルクス・レーニン主義インターネット教本
大藪龍介「マルクス主義理論のパラダイム転換を目指して」
大藪龍介「国家と民主主義」
中野徹三「社会主義像の転回」
科学的社会主義の古典案内
プロレタリア独裁にかんするマルクス,エンゲルス,レーニンの語録
マルクス Marx, Karl 1818〜 1883 船戸和弥
和歌山寺子屋(実験中)哲学部

マルクス主義の基本要素と政治的現実 

「歴史と国家」雑考

辻本武
社会主義と法(律)
第七章 近代ヨーロッパの扉を開いた哲学者たちを追跡飛行する
近 代 経 済 思 想 史 講 義 
近代西洋思想
勝手に哲学史入門
Y先生の世界史特講

学術.知識系


論考
「20世紀社会主義を問う」 宮地健一
「共産党の組織体質、粛清システム」 宮地健一
「マルクス主義、グラムシ、丸山真男」 宮地健一
『共産党宣言』の現代的意味 加藤 哲郎(一橋大学・政治学)
「グラムシからポスト・グラムシ主義へ」 加藤 哲郎(一橋大学・政治学)
マルクス主義の基本要素と政治的現実 
歴史と伝記はどのように書かれるか トロツキー/訳 西島栄
「<法(律)的関係>の重要性」(村岡到論文の建設的討議を!)   伊藤 一
「唯物史観」と「一般的結論」 拓殖大学政経学部 大石高久
エンゲルス『国民経済学批判大綱』とパリ時代のマルクス 拓殖大学政経学部 大石高久
19世紀フランス共産主義の一系譜−Th.デザミの共産主義思想− 長山雅幸
荒インタビュー 村岡到
社会主義と法(律) 村岡到
「社会思想史研究の60年」 水田洋
「民主集中制の組織原則」 水田洋
「民主集中制と常任幹部会制度」 武藤功
科学的実践論 大 武 礼 一 郎
科学思想万歳 大 武 礼 一 郎
マルクス
ひとりよがりのマルクス論 佐々木信男

定年後に読む資本論



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