世田谷・宮沢一家殺人事件

 更新日/2017(平成29).12.10日

 (れんだいこのショートメッセージ)
 ここで、世田谷・宮沢一家殺人事件を確認しておく。

 2014.11.12日 れんだいこ拝


 行政調査新聞社の2001年 4 月 21 日付け投稿「世田谷一家4人惨殺事件の真相」その他を参照する。
 世田谷一家4人惨殺事件の真相

 2000.12.30日、東京都世田谷区で会社員・宮沢一家4人が惨殺されるという事件が発生した。被害者は主人の宮沢みきお(44歳)、妻の泰子(当時41)、長女にいな(当時8)、長男礼(当時6)であった。「犯人は最初に長男の礼くん(6歳)を片手で締め殺し、次に3人を、まず喉を切り裂いて声を出せなくしてから殺している。ご主人の宮沢みきお氏には脳天に包丁を突き刺すという行動に出ている。顔などをメッタ切りしていることから怨恨説が出ている。見事に喉を切り裂いている。4枚の黒いハンカチが現場に残されている。血液型も指紋も採取されているが犯人像が絞られていない。

 犯人は、30日午後11時半頃に住宅に侵入、凶行に及び、31日未明に現場を後にしたとみられている。現場にはトレーナーや黒いハンカチ、凶器となった柳刃包丁、運動靴の足跡など犯人を特定できると思われる多くの遺留品が残されている。運動靴は英国スラセンジャー社製のもので、犯人が履いていた28センチのものは韓国で約400足しか生産されておらず、しかも韓国内でのみ販売されていたことが判明している。

 犯行直前には、佐賀バスジャック事件を起こした少年が書き込んだインターネットの掲示板に、犯行予告とも思われる書き込みがされていたことが判明している。この書き込みが犯人のものかどうかは不明だが、その内容は「幸せそうな家族を見るとあの大分一家殺傷事件のようにしてしまいたいと思う」、「最近では人間を切り裂いて内臓を見たいとも考える」、「決行日は12月31日午後11時59分だ」等といった、いかにも犯行予告と考えられるものだった。現場近くで不審な男を目撃した、といった400を越える情報が寄せられている。但し、この事件が「迷宮入り」するだろうと観測されている。犯人逮捕の条件を越えて、公判維持のための条件(犯人しか知りえない状況)までもを公開している警察当局は、すでに捜査に行き詰まって立ち往生状態にあると云う指摘がされている。

 一部事情通は今回の事件を「神戸の酒鬼薔薇以降続発する猟奇事件とはまったく異なった『公開処刑』ではないか」と見ている。
公開処刑とは何か。それは裏切り者に対する処刑の一つで、見せしめのための処刑である。今回の事件のキイポイントは、殺された宮沢みきおさんが生前に何をやっていたか、夫婦が共同作業として何をしていたかが問題なのだという。この夫婦は「能力開発セミナー」で知り合い、結婚し、その後ご主人は経営コンサルタント関係の会社を辞めて独立し、個人規模の仕事をしていたことになっている。では、どんな仕事をしていたのか? 奥さんと出会った能力開発セミナーの正体とは何で、いったい何の目的で設立されたものなのか。確証がないが状況証拠に頼ると、夫婦が知り合った能力開発セミナーは半島系のもので、宮沢みきおさんは北朝鮮系のスパイ活動を行っていた可能性があるという点だ。

 事件が起きる2週間前、警視庁公安部は朝鮮総連(在日朝鮮人総連合会)幹部が北朝鮮の対外工作機関から直接指示を受け、地下革命組織の建設を進めていたことを明らかにしている。警視庁公安部はこの件に関し、新宿の朝鮮総連元幹部、貿易商・康成輝(60歳)を詐欺罪で起訴。彼が日本においてキリスト教系の団体を設立し活動していたことや、食糧や義援金を北朝鮮に送っていた事実などを追及しはじめていた。康成輝はかなり以前からスパイと認定されていたものだったが、彼の逮捕によりとくに韓国内の北朝鮮諜報機関に打撃が与えられたことは間違いない。

 諜報(スパイ)の世界では、こうした事件があれば当然のように報復措置が取られる。では、この超巨大スパイ組織の親玉 逮捕という事実に対し、どのような対抗措置がとられたのか? もちろんそれは、わからない。少なくとも表面 には出ていない。だが、もし世田谷の一家4人惨殺事件の被害者、宮沢みきおさんが北朝鮮系の諜報員で、しかも仲間を裏切って康成輝情報を提供したとしたら……。犯人はすでに国外に逃亡していると考えられる。成城署もその事実を知っているから、あらゆる情報を公開し、犯人逮捕に至らないのは自分たちの能力不足なのではないことを力説しようとしている。インターネット上の犯行予告が彼らのものであったか否かは不明だが、この事件は間違いなく『公開処刑』だった。朝鮮半島の混乱した諜報活動の最中に警視庁が一方的に『かつての大物』を逮捕してしまった事件に対する『落とし前』と考えて良いだろう。 http://www.gyouseinews.com/storehouse/feb2001/001.html


 政調査新聞社の 2001 年 4 月 21 日付投稿「黒道が遣わした、プロの殺し屋」を転載する。
 世田谷一家四人殺害事件、衝撃の新情報入手!

 黒道が遣わした、プロの殺し屋

 事件発生から四カ月以上たった今になってなお、世田谷事件と北朝鮮スパイ康成輝逮捕(昨年12月)を結び付けた情報を流しているのは本紙だけである。それでもなお、本紙はこの情報に絶対の自信を持っている。そうしたなか、四月に入ってまたまた新たな遺留品が発表された。「世田谷一家殺害事件 ジャンパーからA型の汗 二階居間 犯人の遺留品か」(産経新聞四月二日朝刊)といったものだ。 

 世田谷一家殺害事件 ジャンパーからA型の汗 2階居間 犯人の遺留品か

 東京都世田谷区の会社員、宮沢みきおさん=当時(四四)=一家四人が殺害された事件で、現場の二階居間にあった黒いジャンパーのそで口から犯人と同じ血液型のA型の汗が検出されたことが一日、分かった。警視庁成城署捜査本部では犯人の遺留品の可能性もあるとみて調べている。調べによると、ジャンパーは全国展開するカジュアル服店のLサイズ商品で若者を中心に人気のあるブランド。二階の居間に黒いハンカチや毛糸の帽子、マフラーなどとともに落ちていた。捜査本部でジャンパーを調べたところ、そで口からA型の汗を検出。宮沢さん一家にA型の人間はおらず、現場の血痕から犯人はA型の男性と判明しており、ジャンパーも犯人が身に着けていた可能性がある。犯人は現場に返り血のついたトレーナーなどを残しており、ジャンパーは犯人が遺留したものか犯人がみきおさんのジャンパーを試着し脱ぎ捨てたものとみられる。捜査本部は、帽子などについても鑑定を進め、犯人の遺留品かどうか調べを進める方針。(産経新聞四月二日朝刊)

 また新聞各紙によると、捜査本部は「犯人は周辺の地理に知識があり、家族に何らかの恨みを持つ者」と犯人像を固め、百五十人態勢で犯人のあぶり出しに全力をあげているという。また情報提供は引き続いており、複数の人物が捜査対象になっているともいう。

 しかし、初めから幼い姉弟まで殺害の対象とし、全員の喉を掻き切り、四人それぞれに四枚の黒いハンカチを現場に残すなど、通常の殺人事件とはまったく異なった犯罪であることに、捜査本部は気がついていないのだろうか。

 すでに本誌が明らかにしたように、この殺害方法は中国を中心とする世界規模の秘密結社の手口である。この結社の上級メンバーに訊ねたところ、たしかに殺害方法は彼らの手口だという。ところが同時に、絶対に自分たちとは関係ないと断言する。いったいこれはどういうことなのか。調べを進めるうちに本紙は、非常に信頼性のある東アジアの闇世界の中心人物から以下の情報を得ることができた。

 「秘密結社には、青と紅のグループがある。またこの二つの流れとは異質の『ヘイタオ(黒道)』という存在もある。今回の事件の実行犯は黒道の男で、それも鍛え抜かれた殺しのプロだ。今回の世田谷の犯行は彼の初仕事だった。――最強の殺し屋として育成されたプロの最初の仕事。彼が抵抗にあって自分の掌を切ってしまったことは、プロらしからぬ 話だが、やはり初めての仕事での緊張があったのだろう。」

 「また彼は、事件の二日後には台北にいた。その後、香港経由で北京に入ったという。恐らくそこから故郷に戻ったと思われる」、「彼が殺害後、現場に長時間滞在したのは、パソコンを使ってアクセス先を調査することだと聞いている。どうやらそれ以外にも目的があったようだが、わからない。政治家との関係は無い。まったく無い。殺された男の表稼業というか、本業の業務として何らかの関係にあったのだとしたら話は別 だが。事件の共犯者……ではないが、協力者といった者たちもいた。このメンバーたちは、現在は知らないが、少なくとも事件後数日間は東京にいた」。
 
 犯人が一家四人を殺害後、家に残って宮沢さんのパソコンを使ってインターネットに接続していたことは警視庁の発表のとおりである。犯人は、宮沢さんのパソコンで、いったい何をしていたのか?
 
 殺された宮沢みきおさんはドメイン(mikio.com)を平成十年に取得している。最近まで有効だったgoogleのキャッシュから彼のページを再現すると、そこに現れるのは表紙となるトップページのみ。だが、トップページから先に進もうとすると、某政治家のページが現れるという「怪現象」も見られた。

 この「怪現象」については、バーチャル・ドメインを提供するプロバイダー側の設定ミスが考えられる。だが、宮沢さんのパソコンには、犯人の興味を引く何かがあったことは間違いない。
 
 こんな想像もある。宮沢さんはホームページを自らの手で更新しており、その際に使用していたFTPソフトには、常に接続するサイトが登録されているはずだ。だがFTPソフトは一般 的に、登録されているサイトのログイン名は表示されても、パスワードはセキュリティを考慮して、アスタリスク『*』で伏せられてしまう。だからウェブサーバーにログインするには、宮沢さんのパソコンからなら問題なくできるが、いざそのログインとパスワードを、何らかの必要性からメモしようとしたら、どうなるだろう。『登録されているパスワード』を読み出すのは、一般 に考えられている以上に苦労する。

 犯人が『ネットには接続できるぐらいのパソコンの知識はあるけれど、あまり詳しいことは知らない』人物だとしたら、どうであろう。そして彼がもし宮沢さんのFTPソフトに『登録してあるホスト』の『パスワード』を、何とかして知ろうとしたならば。

 結局、パスワードは『手に届くところにありながら、わからない』ということになるのだ。風呂に潜み、書類を片っ端からめくり用がないとなると浴槽に投げ込んでいた犯人は、いったい何を探していたのだろうか。
 
 いずれにせよ、殺害の手口その他の情報を総合して考えると、この事件が単に家族に対する怨恨に起因するものではないことは明白だ。「初めての仕事の緊張から手を怪我した」という話だったが、あるいはたくさんの遺留品を残したことも血を出したことも、そして指紋、掌紋を残したことも計算のうえの行動だったかもしれない。

 4月に入って、近所に住む19歳の少年が犯人として疑われたことがあったが、指紋が異なったことから犯人ではないことが判明した。――そう、犯人は明確に指紋、掌紋を残している。誤認逮捕はあり得ない。取り合えず誰かを犯人に仕立てて世間の目を誤魔化し、数年後に冤罪が発覚した時点で真犯人不明にする、などといった姑息な手段も取れない。

 「黒道」のプロの殺し屋。将来、最強の殺し屋となるとされる彼は、いったいどこの国に住み、今後どこで活躍するのだろうか。 http://www.gyouseinews.com/storehouse/apr2001/002.html


 HOME > 掲示板 > 日本の事件15 」の傍らで観る者 氏の日付投稿「世田谷の一家四人殺害事件は、英国の経営コンサルタント企業を装った諜報組織が関与の可能性あり」を転載しておく。
 世田谷の一家四人殺害事件から4年になり、新たに、近隣住民による情報提供の呼びかけも行われている。この事件は、残忍な殺害方法、閑静な住宅地の一見幸せそうな家族への攻撃として、事件当時、多くの関心を呼んだが、遺留品の多さにも拘わらず、犯人像の絞込みすら未だにできていないように伝えられている。

▼ 『新潮45』2002年2&3月号(238号&239号)の「一橋文也」のレポートから抜粋:

 被害者の宮澤みきおさんは、1987年に米国大手コンサルタント企業の日本支社に入り、シニアコンサルタントの肩書でCIブロジェクトを手掛けていた。1997年3月に同社を退職し、同年7月に同業他社に転職。一年後には、英国の大手経営コンサルタント企業の日本支社に移籍し、CI部門のリーダーに就任。

 みきおさんの妻・泰子さんの父親は在日の不動産ブローカーで、1983年9月に亡くなっている。みきおさんと泰子さんは、1986年12月、自己啓発セミナーで知り合って結婚。1988年に資生堂を退職した泰子さんは、翌年から目蒲線の奥沢駅前で姉と共に学習塾を開設。

 惨劇の現場となった上祖師谷の自宅は、1990年5月、宮澤さん夫婦が泰子さんの母親や姉夫婦と共同で約一億五千万で購入した中古住宅で、購入後、約二千七百万かけて、平屋から三階建てに増改築し、1990年12月から1階で泰子さんが学習塾を開いていた。

 宮澤さん宅と隣接する都立祖師谷公園の拡張整備計画が1991年から本格化したため、周囲にあった約二十軒の住宅は次々と移転した。都東部公園緑地事務所によれば、宮澤さんとは2000年3月時点で立ち退き交渉がまとまり、都は既に土地売却料と物件移転補償費の一部を支払っており、登記簿上も同月付で所有権を移転、2001年3月には、宮澤さん一家は都が用意した代替地に転居する予定だった。ところが、宮澤さん一家が転居する予定地は事件発生時点で、都との売買契約が成立しておらず、所有権移転も建築確認申請も行われていない。

 壁一つ隔てた隣家には、初め、康子さんの姉一家と康子さんの母の4人が住んでいた。康子さんの姉は、在日の夫の事業のため、一家で1992年から英国に移住していた。姉一家のうち、妻子は長男の中学入学のため2000年4月に帰国、単身赴任中の夫も事件直前の12月24日には帰国して、事件当夜は家族4人の全員が隣家にいた。

 一方、韓国の宗教団体(統一とは別)関係者が、韓国内でスカウトした青年をネバダ州(遺留品の「特殊な砂」の由来とされる)の武闘訓練施設で養成して実行犯に仕立て、宣教教会(日本福音キリスト教会連合の一員)系の在日の牧師(世田谷区在住)らが関与して、事件を実行した可能性がある。実行犯と目される男は、ソウルで一度はインタビューに成功したものの、二度目は、インタビューを目前にして、数人の男に囲まれるようにして大型のワゴン車に乗り、消息を絶った。


 また、現場と杉並の劇場周辺から採取された指紋が一致し、指紋照合について、警視庁の要求を韓国側が拒否したとの情報もある。さて、犯行動機は何だろうか?


▼ 『行政調査新聞』2001年2月&2002年3月号から抜粋:

 この事件の1ヶ月前にあった、日本在住20年の朝鮮総連元幹部の逮捕に、宮沢みきおさんが関与し、これに対する見せしめの一家惨殺であったとの見解を持っている。状況証拠に頼ると、夫婦が知り合った能力開発セミナーは半島系のもので、宮沢みきおさんは北朝鮮系のスパイ活動を行っていた可能性がある。

 日本全域に隠れ棲む北朝鮮工作員に対する司令塔的存在だったこの幹部は、国際キリストセンター事務総長として、バプティスト教会系のボランティア組織を通じて活動していた。彼の逮捕により、20年の歳月をかけて構築した半島と日本に広がる指令網を破壊された北朝鮮の情報工作活動は、根本から再構築の必要が生じた。半島系の牧師らが、キリスト教関連の団体を隠れ蓑に、スパイとして活躍し、裏では相互の利害対立から暗闘を繰り広げている。


▼ 推測の追加:

 事件の起きた2000年に宮澤みきおさんは、2002年の日韓ワールドカップに向けて、ワールドカップのマスコットをCI事業の一環として受注、作成したという。それと平行してみきおさんには、直近での転職話が持ち上がっていたという。ここからが、新たな推測になる。

 コンサルタント企業が売買するものは情報であり、それは諜報活動に連動している。英米のコンサルタント企業の中には、キリスト教関連の団体同様、諜報活動を本来の目的としているものがあると言われている。ちょうど、渋谷の地下道のアクセサリー売りのユダヤ人が、実は諜報活動を行っている場合があるように。

 事件当時、日韓ワールドカップ用のマスコット作りを隠れ蓑に、宮澤みきおさんもやはり諜報活動をメインに日韓で活動し、その活動で得た情報を土産に、高額の報酬目当ての転職話を進めていた可能性がある。宮澤みきおさんは、立ち退き後の新しい土地と家の取得に絡んで、まとまった金が必要になり、転職の誘いに乗ったのではないだろうか?

 この転職話が、当時在籍していた英国企業、および、そこに関連した半島系団体の不利益となり、見せしめ殺人が起きたのではないだろうか? 英国は世界有数の諜報活動のメッカであり、英国企業が絡んだ犯罪を突付くことは、『ルーシー・ブラックマン事件』の推移をみれば分かるように、日本の警察には難しいかも知れない。


 以上、近隣住民の一人として被害者の冥福を祈るとともに、類似事件の再発を防ぐため、および、真相究明がなされずにパニックに陥りがちな近隣住民のため、少しでも資する所あればと願っております。


 「世田谷一家殺人事件と切り裂きジャックの類似性を転載しておく。
 「世田谷一家殺人事件」と「切り裂きジャック」は殺害方法、死体損壊方法の点で非常に酷似している。私はこの殺害方法と死体損壊方法そのものに非常に意味があると思っている。しかし、この事を指摘する報道を見た事が無いのはどうしてか。それはこの殺害方法、死体損壊方法を「儀式」として行なっている「組織」が何らかの圧力をマスコミ報道に掛けているからだと思っている。その「組織」とは「フリーメーソン」である。以下に「切り裂きジャック」を「フリーメーソン」の儀式殺人とする研究書と、警察から伝えられる「世田谷一家殺人事件」の殺害方法、死体損壊方法を共に引用してみた。恐ろしいまでの類似性をそこに見つける事が出来る。

■[切り裂きジャック]

 「フリーメーソンは暴力、テロ、犯罪を称賛する。ただし、巧妙に実行されることが前提条件だ。ユーモアは何にもまして重要であり、多くの凶悪犯罪がユーモアのある仮面をつけて実行された。『切り裂き』という言葉はおそらく、犯行のスタイルを端的に示すために用いられたのだ。そこにあるのは、面自半分に残虐な犯罪を完遂しようという意図だ。もし、フリーメーソンの大権が危機にさらされるようなことになっても、力を誇示することで再興すればよい。暴力犯罪をもって、フリーメーソンのカがどれほど広範に及び、世界中に浸透しているかを示せばよいのだ」(ステファン・ナイト『切り裂きジャックー-最後の解決』、グラナダ・ブックス)

 ナイトの著書は、この伝説的な儀礼殺人の背後に潜むものを告発している。ここでは女たちがフリーメーソンの儀礼によって滲殺される様子も述べられているが、それはまさに、ウィリアム・ホガース作の不気味な版画「残酷なる報い」そのものである。この絵には、医者が儀礼殺人に及んでいる様子が興味本意に描かれている。

 ところで、切り裂きジャックの生け贅となった五人の女性のうち、四人までが、喉を左から右へ切り裂かれていた。これはフリーメーソンの徒弟参入儀礼で行われる「罰の印」に符合する。いくつかの事件では、儀牲者の腸が取り出されて切断され、哀れな儀牲者の左肩にかぶせるようにして置かれていた。フリーメーソンの儀礼では、三人の「ユダヤ」人、ユベラ、ユベロ、ユベラムが体を切り裂かれ、その内臓を左肩に投げつげられることになっている。

 さらに、フリーメーソンが生け贅を捧げる場所には重要な意味がある。切り裂き事件は、この場所の意味とも関係がある。キャサリン・エドウズの死体は、ロンドンのマイター広場に棄てられていた。広場の入り口にあるマイター酒場は、フリーメーソンのヨッバ・ロッジの集会所であった。フリーメーソンの神話研究によれば、切り裂かれた三人のユダヤ人が捕らえられたのがイスラエル西部の港町ヨッバ〔現在のヤッファ〕の海岸であったという。また、留め継ぎも曲尺も、石工〔フリーメーソンの語源〕が使う道具である。エドウズのエプロンは、血に染まって、ゴールストン通りにある建物の入り口で見つかった。血染めのエプロンが落ちていた場所の壁には、チョークで「ユダヤ人は何事に対しても咎められることはない」と書いてあった。

 この文は、ユダヤ人自体に言及したものではなく、前述の神話に登場する三人の徒弟志願者のことを指しているのである。彼らは儀礼的に殺されたが、彼ら自身も、儀礼的殺人を犯しているのだ。

 Secret Societies and Psychological Warfare
 「フリーメーソンの操心術」 著:マイケル・A・ホフマン2世 青弓社
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 ■[世田谷一家殺人事件]

 「犯人は最初に長男の礼くん(6歳)を片手で締め殺し、次に3人を、まず喉を切り裂いて声を出せなくしてから殺している。ご主人の宮沢みきお氏には脳天に包丁を突き刺すという行動に出ている。顔などをメッタ切りしていることから、怨恨説、あるいは物盗りが闇の中で目茶苦茶に包丁を振り回したなどという説が出ているが、あれほど見事に喉を切り裂いている犯人が、うろたえて滅多切りしたとは思えない。また、現場に残された4枚の黒いハンカチは何を意味するのか。初めから4人を殺害目標としていたからであり、偶発的な強盗殺人でないことは明らかだ。血液型も指紋も採取されているのに、犯人像が絞られていない」。
 http://www.gyouseinews.com/storehouse/feb2001/001.html

 ★コメント:
 「世田谷」の方は、詳細な殺害現場の状況が警察から発表になっていない。伝えられる所によると、「死体から腸が引きずり出されていた」と聞く。さらにこの両者の類似性が高いことを示す情報である。

 世田谷一家4人惨殺事件の真相
 フリーメーソン儀式殺人 「Jack the Ripper The Final Solution」

 tacodayoのブログフリーメイソンって、人殺しの常習犯だよ「Youは何しに」神回に大絶賛、フリーメイソン日本総本部に初潜入。からの引用です。
  8才と6才の子供を含む一家4人が殺害された世田谷一家殺害事件。以下は「世田谷一家殺人事件~韓国元軍人犯行説編」からの引用です。

 ――2階に上がる奥の階段下に、普段着姿の父親がうつ伏せに倒れていた。愛用の縁なしメガネは鼻にかけたままだったが、後頭部には、折れた柳葉包丁の刃先が突き刺さっていた。父親は全身メッタ刺しの状態で、直接の死因は包丁で胸部を深々と刺され、心臓横の大動脈を損傷したことによる失血死だった。――(中略)特に母親については「顔は原形をとどめないほど切り刻まれ」ていたという。(中略)――犯人は何度も何度も執拗に母親の顔を包丁で切りつけた。しかも刃を寝かせて、顔面の起伏に合わせて強く押しつけ、力を入れながらゆっくりと~中略~既に傷が付いている箇所では、さらに傷口に深く刃先を押し入れ、力を加えながら刃をひねる。即ち、じっくりと時間をかけて、しかも何度も繰り返して、顔面を抉っているのである。――(中略)
 ◆一橋文哉が導いた犯人

 一橋氏の説を掻い摘んで触れると、被害者宅は隣接していた都立祖師谷公園の拡張整備計画に伴い、住居の移転を余儀なくされていた。被害者宅は、不動産会社及び宅地開発業者らから土地の売却を持ち掛けられていたという事実があったという。東京都と被害者宅との仲介に入って、利ザヤを得ようとしていた業者が多く、その中でも熱心に動いていた暴力団系の地上げ業者であったという。更に、その地上げ業者は仲介役を持っていた。その仲介役をしていたのが、宗教団体のボランティア活動や、6歳の長男の教育問題で被害者夫妻と交流のあった《元宗教団体幹部(タコ注:サイエントロジー)》の或る人物であったという。そして、その元宗教団体幹部を敬愛する若者グループの中の一人に、一橋氏が実行犯とする元韓国陸軍軍人の「李仁恩」(仮名)という人物が存在する。その李仁恩こそが、実行犯であると導いている。(中略)
一橋氏に限らず、軍隊経験者が実行犯であるとする説はあるのですが、特に、ここでは黒いハンカチの使用方法に触れられている。黒いハンカチが2枚持ち込まれており、一枚は三角に折って自らの鼻と口を塞ぐ覆面とし、残りの一枚のハンカチは中央に切れ込みを入れあり、そこに刃先を通して袋状にし、血まみれになるであろう現場を想定してハンカチを滑り止めとして使用していたとされる。実は、細かく眺めていくと、軍隊経験者か、それに見合う特殊な訓練を受けていた者の犯行を印象づけるものが多い。(中略)クリミナル・グループ説では、つまり、アジア系留学生らの犯行であったとする中での韓国人犯人説であったのに対し、こちらの一橋氏の説は韓国元軍人犯行説とでも言うべきものになるのでしょうか。偶々、韓国人で一致していますが、内容そのものは異なっている。では、全く異なるののかというと、そうでもなくて、一橋氏にしても基本的に一家を殲滅してしまう残虐を残虐とも感じない事件の構図が似ている福岡一家四人殺人事件に触れ、且つ又、インターネット闇サイトで犯罪者を募ったりする新型犯罪にも触れている。

 齊藤寅氏、一橋文哉氏ともに日本側から韓国警察に対して、指紋照合などを依頼した経緯について触れられおり、そこで該当する指紋は無かったという何か釈然としない日本側の警察発表、その公式見解によって、外国人犯行説のようなものが暗に否定されたり、さほどの見識もないまま下らない陰謀論として見下されてしまっているような…。で、これら凡その輪郭については、別冊宝島編集部編『9大未解決事件の真犯人!』(宝島SUGOI文庫)や、『別冊ナックルズvol.7 ニッポンタブー事件簿』(ミリオン出版)とも矛盾していないんですよね。その『ニッポンタブー事件簿』の中の中村透氏が取材と文を担当した記事『解決不可能な「世田谷一家4人殺害事件」の闇』でも、終盤にその箇所が登場している。元公安幹部への取材で、未解決事件になるのは三つの要素が絡んでいるという話を聞き出しており、それは外交、政治家、宗教だという。ナックルズらしい陰謀論にもなってしまいますが、解決が不可能になっている要因は、そういう事情の部分にあるのではないかとしている。
 以下は「世田谷区一家殺害 犯人特定か」からの引用です。

 東京都世田谷区の一家4人が00年12月30日に殺害された事件で、18日発売の月刊誌「新潮45」(新潮社)が、ソウル在住の韓国人男性(33)の指紋と事件現場に残された実行犯の指紋が合致したとの記事を掲載する。犯人の指紋という決定的証拠がありながら事件の捜査は難航。2年以上が経過し、事件の風化が指摘される中、報道をもとに捜査が急展開する可能性もある。男性は、同誌が事件に関与しているとみて追い続けてきた人物。韓国内で入手されたこの男性の指紋と、世田谷の指紋とを警察の鑑識OBに照合してもらった結果、「同一の可能性が高いと言って差し支えない」と判断されたという。男性は、事件の10日前に来日し、事件翌日に台湾に出国している。同誌によると、実行犯が現場に残したヒップバッグから検出された特殊な化学物質が使用されていた工場で働いていた経験があるなど、実行犯と数々の共通点がある。01年11月に韓国国内で同誌のインタビューを受けた後、男性は姿を消したという。02年秋に台北市内で地元経済人や宗教関係者、政治家と会っていたとの目撃情報があるが、行方は分かっていない。

 (以下、管理人が2014/12/13追加した)

★阿修羅♪ 世田谷一家殺害事件 google検索

世田谷一家惨殺事件の恐るべき「真実」 一橋文哉(ジャーナリスト)
http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/1206.html
参考:一橋文哉この人は大本営の意図を取材の形で記事にする人

ヤフー掲示板に「世田谷一家殺人事件の犯人か?」の投稿が定期的にUP。
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/493.html

「世田谷一家殺人事件」と「切り裂きジャック」の類似性
http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/170.html

世田谷一家殺害事件の真相(おそらくこれが正解)
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/547.html
投稿者 チベットよわー 日時 2010 年 7 月 26 日

世田谷一家殺害事件の噂
http://www.asyura2.com/0601/nihon19/msg/657.html
投稿者 へなちょこ 日時 2006 年 5 月 25 日

ついに割り出された実行犯は「31歳の韓国人」だった!
http://www.asyura.com/2003/nihon3/msg/177.html
投稿者 愛 日時 2002 年 12 月 27 日 16:49:26:

黒道が遣わした、プロの殺し屋
投稿者 行政調査新聞社 日時 2001 年 4 月 21 日
http://www.asyura2.com/sora/bd13/msg/57.html

海老蔵事件関東連合と世田谷一家殺人を結ぶ点と線
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/210.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2010 年 12 月 26 日
綾瀬コンクリート事件と世田谷一家殺人事件について
http://www.asyura2.com/13/nametoroku7/msg/290.html
投稿者 大田市子 日時 2014 年 7 月 05 日

行政調査新聞の記事
http://www.asyura2.com/0311/nihon10/msg/1184.html
投稿者 オリハル 日時 2003 年 12 月 24 日

「サイエントロジー」と世田谷一家殺害事件(カマヤンの虚業日記)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/643.html
投稿者 片瀬テルミドール夏希 日時 2007 年 1 月 15 日

世田谷一家惨殺続報!
http://www.asyura2.com/sora/bd12/msg/616.html
投稿者 爆裂5号 日時 2001 年 2 月 26 日 04:08:37:

世田谷の一家四人殺害事件は、英国の経営コンサルタント企業を装った諜報組織が関与の可能性あり。
http://www.asyura2.com/0411/nihon15/msg/801.html
投稿者 傍らで観る者 日時 2004 年 12 月 25 日

世田谷一家殺害事件で担当警部補が報告書を虚偽作成 朝日新聞他
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/836.html
投稿者 外野 日時 2006 年 5 月 13 日  


 HOME > 掲示板 > 日本の事件15 」の傍らで観る者氏の2004 年 12 月 25 日付投稿「世田谷の一家四人殺害事件は、英国の経営コンサルタント企業を装った諜報組織が関与の可能性あり」。 
 世田谷の一家四人殺害事件から4年になり、新たに、近隣住民による情報提供の呼びかけも行われている。この事件は、残忍な殺害方法、閑静な住宅地の一見幸せそうな家族への攻撃として、事件当時、多くの関心を呼んだが、遺留品の多さにも拘わらず、犯人像の絞込みすら未だにできていないように伝えられている。

 ▼ 『新潮45』2002年2&3月号(238号&239号)の「一橋文也」のレポートから抜粋:

 被害者の宮澤みきおさんは、1987年に米国大手コンサルタント企業の日本支社に入り、シニアコンサルタントの肩書でCIブロジェクトを手掛けていた。1997年3月に同社を退職し、同年7月に同業他社に転職。一年後には、英国の大手経営コンサルタント企業の日本支社に移籍し、CI部門のリーダーに就任。みきおさんの妻・泰子さんの父親は在日の不動産ブローカーで、1983年9月に亡くなっている。みきおさんと泰子さんは、1986年12月、自己啓発セミナーで知り合って結婚。1988年に資生堂を退職した泰子さんは、翌年から目蒲線の奥沢駅前で姉と共に学習塾を開設。

 惨劇の現場となった上祖師谷の自宅は、1990年5月、宮澤さん夫婦が泰子さんの母親や姉夫婦と共同で約一億五千万で購入した中古住宅で、購入後、約二千七百万かけて、平屋から三階建てに増改築し、1990年12月から1階で泰子さんが学習塾を開いていた。

 宮澤さん宅と隣接する都立祖師谷公園の拡張整備計画が1991年から本格化したため、周囲にあった約二十軒の住宅は次々と移転した。都東部公園緑地事務所によれば、宮澤さんとは2000年3月時点で立ち退き交渉がまとまり、都は既に土地売却料と物件移転補償費の一部を支払っており、登記簿上も同月付で所有権を移転、2001年3月には、宮澤さん一家は都が用意した代替地に転居する予定だった。
 ところが、宮澤さん一家が転居する予定地は事件発生時点で、都との売買契約が成立しておらず、所有権移転も建築確認申請も行われていない。
壁一つ隔てた隣家には、初め、康子さんの姉一家と康子さんの母の4人が住んでいた。康子さんの姉は、在日の夫の事業のため、一家で1992年から英国に移住していた。姉一家のうち、妻子は長男の中学入学のため2000年4月に帰国、単身赴任中の夫も事件直前の12月24日には帰国して、事件当夜は家族4人の全員が隣家にいた。

 一方、韓国の宗教団体(統一とは別)関係者が、韓国内でスカウトした青年をネバダ州(遺留品の「特殊な砂」の由来とされる)の武闘訓練施設で養成して実行犯に仕立て、宣教教会(日本福音キリスト教会連合の一員)系の在日の牧師(世田谷区在住)らが関与して、事件を実行した可能性がある。

 実行犯と目される男は、ソウルで一度はインタビューに成功したものの、二度目は、インタビューを目前にして、数人の男に囲まれるようにして大型のワゴン車に乗り、消息を絶った。


 また、現場と杉並の劇場周辺から採取された指紋が一致し、指紋照合について、警視庁の要求を韓国側が拒否したとの情報もある。

 さて、犯行動機は何だろうか?


 ▼ 『行政調査新聞』2001年2月&2002年3月号から抜粋:

 この事件の1ヶ月前にあった、日本在住20年の朝鮮総連元幹部の逮捕に、宮沢みきおさんが関与し、これに対する見せしめの一家惨殺であったとの見解を持っている。

 状況証拠に頼ると、夫婦が知り合った能力開発セミナーは半島系のもので、宮沢みきおさんは北朝鮮系のスパイ活動を行っていた可能性がある。

 日本全域に隠れ棲む北朝鮮工作員に対する司令塔的存在だったこの幹部は、国際キリストセンター事務総長として、バプティスト教会系のボランティア組織を通じて活動していた。彼の逮捕により、20年の歳月をかけて構築した半島と日本に広がる指令網を破壊された北朝鮮の情報工作活動は、根本から再構築の必要が生じた。

 半島系の牧師らが、キリスト教関連の団体を隠れ蓑に、スパイとして活躍し、裏では相互の利害対立から暗闘を繰り広げている。


 ▼ 推測の追加:

 事件の起きた2000年に宮澤みきおさんは、2002年の日韓ワールドカップに向けて、ワールドカップのマスコットをCI事業の一環として受注、作成したという。それと平行してみきおさんには、直近での転職話が持ち上がっていたという。

 ここからが、新たな推測になる。

 コンサルタント企業が売買するものは情報であり、それは諜報活動に連動している。英米のコンサルタント企業の中には、キリスト教関連の団体同様、諜報活動を本来の目的としているものがあると言われている。ちょうど、渋谷の地下道のアクセサリー売りのユダヤ人が、実は諜報活動を行っている場合があるように。

 事件当時、日韓ワールドカップ用のマスコット作りを隠れ蓑に、宮澤みきおさんもやはり諜報活動をメインに日韓で活動し、その活動で得た情報を土産に、高額の報酬目当ての転職話を進めていた可能性がある。宮澤みきおさんは、立ち退き後の新しい土地と家の取得に絡んで、まとまった金が必要になり、転職の誘いに乗ったのではないだろうか? この転職話が、当時在籍していた英国企業、および、そこに関連した半島系団体の不利益となり、見せしめ殺人が起きたのではないだろうか?英国は世界有数の諜報活動のメッカであり、英国企業が絡んだ犯罪を突付くことは、『ルーシー・ブラックマン事件』の推移をみれば分かるように、日本の警察には難しいかも知れない。


 以上、近隣住民の一人として被害者の冥福を祈るとともに、類似事件の再発を防ぐため、および、真相究明がなされずにパニックに陥りがちな近隣住民のため、少しでも資する所あればと願っております。

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投稿者 外野 日時 2006 年 5 月 13 日

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投稿者 釜井@オリジナル 日時 2004 年 1 月 07 日

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